不動産の売却
「とにかく早く売りたい」
「急いでいないが、高い金額で売りたい」
「購入したい物件がある。現在所有している物件を売却し買いたい。」
「相続税納税のため、売却し納税資金に充てたい」
「遺産分割を現金で分かるため、土地を売却したい」
「事業の運転資金にするために売りたい」
さまざまな理由から売却する人がいらっしゃいます。
エイムでは、お客様の希望を叶えるため、日々研鑽に励んでおります。
不動産売買には、様々な要件を備えなければなりません。
ケース1 土地境界確定をしなければならない
購入条件に「売主の責任において、隣接地との土地境界確定をする」という条項があれば、土地の境界確定測量をしなければなりません。昨今の土地売却の殆どに境界確定などの要件が含まれています。
その場合、測量会社に依頼をします。エイムでは、関連会社に測量会社があります。
以前、お隣と境界立会をしたという記憶があり、何か書類の取り交わしをしたというので、あればその書類を拝見すれば、要件が備わるかどうか?すぐに分かります。
測量登記業務は関連会社

ケース2 売却建物を昔増築していた→登記に反映されていない
売却対象の建物について、建築当時は1階建の建物であったが、数年前に2階を増築した。
この場合、増築時に、登記所に備わっている建物の表示を1階から2階への変更手続をしたでしょうか?
売却に当たっては、購入者さんが金融機関より融資を受けて当該物件を購入しようとした際、登記簿には1階建の建物となっているが、実際は2階建の建物である。
このような場合いは、融資が実行できないということになります。
当社エイムの代表は土地家屋調査士、測量士でもあります。物件を売却する際には、不動産屋としての目、そして登記測量のプロとしての目から様々な問題点を予測し、迅速に物件の販売をすることができます。
当然、今回のケースでは、建物表示変更登記が必要となります。
測量登記業務は関連会社

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